シンの保育士試験ブログ

保育士試験に一発合格しました。経験・勉強方法などお伝えします。

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保育士の悩み

保育士の悩みとは?よくある悩みと上手な向き合い方

 

保育士は、子どもたちの成長を間近で感じられる、やりがいの大きな仕事です。一方で、日々の保育の中ではさまざまな悩みを抱えることもあります。

「職場の人間関係がうまくいかない」
「仕事が多くて毎日忙しい」
「保護者への対応に悩んでいる」
「頑張っているのに給料や評価に納得できない」

このような悩みを抱えながら働いている保育士は少なくありません。

今回は、保育士によくある悩みと、その悩みと上手に向き合うための方法について紹介します。

保育士によくある5つの悩み

1.職場の人間関係

保育士の悩みとして特に多いのが、職場の人間関係です。

保育園では、複数の保育士が協力しながら子どもたちを見守ります。そのため、同僚や先輩、主任、園長などとのコミュニケーションが欠かせません。

しかし、

  • 先輩に相談しにくい

  • 保育方針について意見が合わない

  • 職員同士の雰囲気が悪い

  • 園長や主任との考え方が合わない

など、人間関係がストレスにつながることがあります。

実際に、2026年の保育士530人を対象とした調査では、「職場の人間関係」が辛さの理由として最も多く挙げられています。また、人間関係のストレスを理由に離職を検討した経験がある人も78.5%に上りました。

一人で抱え込まず、信頼できる同僚や上司に相談することも大切です。

2.仕事量が多い

保育士の仕事は、子どもたちの保育だけではありません。

日々の保育に加えて、連絡帳や書類作成、行事の準備、制作物、会議、保護者対応など、多くの業務があります。

そのため、「勤務時間内に仕事が終わらない」「持ち帰り仕事が多い」と悩む人もいます。

実際、保育士の退職理由として「仕事量が多い」「労働時間が長い」といった声も挙げられています。

すべてを完璧にこなそうとせず、優先順位を決めることが重要です。また、自分だけで解決しようとせず、業務量について管理職に相談することも必要でしょう。

3.給与や待遇への不満

「仕事の責任が大きいのに、給与が見合っていない」と感じる保育士もいます。

2026年の調査では、現在の給与・賞与などについて不満を感じている保育士がほぼ6割に達しています。また、働き続けるために充実してほしい項目として「給与」を挙げた人が79.4%でした。

給与だけではなく、休暇の取りやすさや勤務時間、福利厚生なども、長く働くうえでは重要なポイントです。

4.保護者対応

保護者との関係も、保育士が悩みやすいポイントの一つです。

「保護者にどう伝えればいいのかわからない」
「クレームへの対応が難しい」
「保護者の要望と園の方針が合わない」

など、さまざまな場面で対応力が求められます。

大切なのは、一人で対応を抱え込まないことです。

難しいケースでは、園長や主任などに相談し、園として対応する体制を作ることが保育士自身を守ることにもつながります。

5.身体的・精神的な疲労

保育士は、子どもと一緒に遊んだり、抱っこをしたり、しゃがんだり立ったりする場面が多く、身体的な負担も大きい仕事です。

調査でも、保育士の83.3%が「からだを大変よく使う仕事」と回答し、81.4%が「肉体的な疲労感が蓄積しやすい」と回答しています。

さらに、子どもの安全に常に注意を払う必要があるため、精神的にも気を使います。

「疲れているのが当たり前」と考えず、休息を取ることも仕事の一部だと考えることが大切です。

悩みを抱えたときに大切なこと

保育士の悩みを解決するために、まず意識したいのは「一人で抱え込まない」ということです。

信頼できる同僚や上司に相談するだけでも、気持ちが軽くなる場合があります。

また、悩みの原因を整理することも大切です。

「仕事がつらい」と感じたときには、

  • 人間関係が原因なのか

  • 仕事量が多いのか

  • 勤務時間に問題があるのか

  • 給与や待遇に不満があるのか

  • 保育方針が合わないのか

というように、何が一番のストレスになっているのかを考えてみましょう。

原因が明確になると、「今の職場で改善できること」と「環境を変えたほうがよいこと」を分けて考えられるようになります。

それでも悩みが解決しない場合は?

どれだけ努力しても、職場環境によっては自分一人では改善できない問題もあります。

何度相談しても状況が変わらない、心身の疲れが続いている、毎日仕事に行くことがつらいという場合には、転職を含めて働く環境を見直すことも選択肢の一つです。

保育士として働き続ける方法は、今の園で働き続けることだけではありません。

別の保育園へ転職したり、勤務時間を短くしたり、パートや派遣などの働き方を選んだりすることで、自分に合った働き方を見つけられる可能性があります。

まとめ

保育士の仕事には大きなやりがいがある一方で、人間関係、仕事量、給与、保護者対応、身体的・精神的な疲労など、さまざまな悩みがあります。

特に近年の調査では、人間関係や業務負担が保育士の大きなストレス要因になっていることが示されています。

大切なのは、「保育士だから我慢しなければいけない」と考えないことです。

悩みを誰かに相談する、業務について改善を求める、働き方を変えるなど、自分を守るための選択肢を持っておきましょう。

子どもたちにより良い保育を届けるためにも、まずは保育士自身が無理をしすぎず、安心して働ける環境を作ることが大切です。

地域限定試験について

 

お久しぶりです。

最近、ニュースで見たんですけど地域限定保育士試験が以前より幅広い範囲で実施されるらしいですね。

 

僕は関東に住んでいるので当時は4月の全国試験で不合格なら8月の神奈川の試験を受けようと思っていました。

 

保育士不足が叫ばれる中で新たに対策として打ち出したと思うんですが、実際に試験の難易度などは気になるとこですよね。

 

 

僕は地域限定試験は受けたことはないですが、過去問は解いたことがあります。
そこで実際に過去問を解いた感想などを書いていきます。

 

 

実際に解いた感想としては全国試験の過去問と違いすぎる・・・

これにつきます。

 

 

もう試験自体を受けたのが数年前なので記憶も薄れてきてはいますが、神奈川の過去問を解いたときはまったく解けず、かなり悪い点数を取ったのを覚えています。

しかも勉強開始当初ではなく、勉強を重ねて試験が近い中で悪い点数を取ってしまったのでとても怖かった思い出があります。

神奈川試験を受けても受かる気がしない・・・と思いました。

まあそこで全国試験に集中しようとなったのでよかったところもあります。

 

 

 

地域限定試験は実技試験は講習でおしまいのため、筆記試験を難しくしている可能性があるのかなと思いました。「僕の感想なので根拠があるわけではないです。」

 

どちらを受けるかは個人の自由ですが、僕的にはテキストで対策がしやすい全国の試験に集中した方が受かりやすいのかなと感じています。

 

なんにせよ保育士さんが増えるのは嬉しいので試験を受ける皆様を応援しております。

久しぶりの更新です。

 

こんにちは。

最近、仕事が忙しいこともあり、更新をお休みしておりました。

 

久しぶりにブログを開いたのですが、ありがたいことに読んでくださる方がたくさんいることを知りました。

とても嬉しい限りです。 

 

 

 

僕は放課後等デイサービスでお仕事をしているのですが最近いろいろあり、更新できずにいました。

 

ネガティブな理由ではなく、支援者として社会人として学びたいことが多く、休んでいた感じです。

 

これから更新を増やしたいところではありますが、今後は児童発達支援管理責任者の基礎研修、放デイの繁忙期と言われる夏休みがあるのでゆっくりやっていけたらと思います。

 

更新はマイペースとなりますが、気になること、質問などあればブログやXからでも言っていただければと思います。

 

保育士試験のことはもちろん、放課後等デイサービスのことや保育士としてのことなどなんでも大丈夫です。

 

まだまだ半人前の僕ですがみなさんのお力に慣れたら嬉しいのでお待ちしております。

 

前期試験が近づいてきました。

こんにちは! 4月に行われる保育士試験が近づいてまいりました。

 

この時期は色々な感情が出てくる時期かと思います。

「私の勉強方法は正しかったのか」、「新しい問題集に取り組むべきなのか」

などなど考えてしまいますよね。

 

今回は僕がこの時期に行っていたことを書いていきます。

 

以前の記事に書いたことと被ってしまうかもしれませんがとても大事なことなのでまた書かせていただきます。

 

新しい問題集は買わない!

 

僕は上記の画像の問題集で合格を果たしました。

 

試験が近くなると不安になって問題集を買おうかと悩んだこともありましたが、結局買わずに持っていた問題集をひたすら繰り返していました。

 

僕個人の考えですが持っているテキストや問題集を完璧に覚え、なおかつまだ余裕があるくらいならば新しくテキストや問題集を買っても良いかと思います。

 

僕はどうしても社会福祉が覚えられず、、問題集を何度やっても覚えられなかったので試験直前まで持っていたテキストを読み漁ってました。

 

新しく買いたくなる気持ちは分かりますが今持っているテキスト類を信じて勉強を重ねるときっと合格は見えてくると思います。

 

 

 

 

スケジュールを崩さない

 

学生時代などにありがちですが試験が近くなると急に勉強時間を増やすなんてことをしていませんか?

 

僕はそのやり方は絶対にしないでほしいと思ってます。

 

 

保育士試験をうけるかたの中には社会人や主婦の方が多くいらっしゃいます。

 

 

急に勉強時間を増やすと普段の生活に影響が出てしまいますし、体調がすぐれない中で学習に臨むことになるなんてこともあります。

 

そうなるとせっかく勉強した内容が頭に入ってこないのでその時間は無駄になってしまいます。

 

今までのスケジュールをしっかり守り体調を第一に勉強に臨んでほしいです。

 

今回はここまでにします。 試験が近くなってはきてますが自分が行ってきた勉強に自信を持って今後も継続することが大切なのでそこを一番にお伝えしたかったです。

 

そして保育士試験に受かった暁には就職の選択肢として放課後等デイサービスも視野に入れていただけたら嬉しいです。

 

もし質問等あればなんでも答えるのでぜひ質問してください。

次回もよろしくお願いいたします。

放課後等デイサービスで働いて3年間経ちました。

こんにちは! 2025年になり、僕自身が放課後等デイサービスで働いて合計で3年が過ぎました。

1つの事情所での3年ではないのですが、なかなか感慨深いものです。

 

 

はじめは放課後等デイサービスという言葉すら知りませんでした。

しかし今では放課後等デイサービスで働くことが楽しくて仕方ないですし、キャリアアップとして児発管を取りたいですし、制度の勉強をして自分で経営することも考えています。

 

今回はこの仕事を始めた時の心境などを書いていこうと思います。

もしかしたら読んでくださっている皆さんの中にも放デイでのお仕事を考えている方もいらっしゃるかもしれません。

しかしよくわからない部分もある放デイのお仕事に踏み出すのは勇気がいることかと思います。

 

なので僕のエピソードを踏まえ、放デイについて知っていただけたらと思います。

 

 

 

 

運転業務がある

 

 

放デイには車での送迎があるデイとないデイがあります。

僕が初めて務めた放デイは学校から事業所、事業所からご自宅への送迎がありました。

 

面接のときに運転免許はあるのか、またあるとしたら子どもの送迎業務は可能かと聞かれることがあると思います。

僕はこの仕事を始めてから今まで車での送迎業務をほぼ毎日行っています。

放デイが初めての方はこの運転業務があることに驚かれていることもありました。

 

よそ様の子どもを乗せての運転が怖いものですが、個人的には運転ができると重宝されるので送迎業務はした方がよいと思っています。

 

 

子どもとの関わりはやはり楽しい

 

「障害児とのかかわり方が分からない」という方はたくさんいらっしゃると思います。

僕も放デイで働くまではそう思っていました。

 

「どうやって関わればいいんだろう」、「不安だな」と怖い部分がありました。

しかし、そう思っていた勤務日初日でしたがいい意味で裏切られました。

 

子ども達が笑顔で話しかけてくれて不安と緊張がすぐに解けました。

 

そのおかげで1週間がたつ頃にはすっかり子ども達に慣れ、楽しくお仕事ができるようになりました。

 

この経験から僕が思う事は変に身構えずに子どもと楽しく関わることを意識すると放デイの仕事に慣れやすいです。

 

もちろん楽しく関わるだけではいけませんが、まず最初は子ども達と打ち解け、支援につなげやすくするためにも自然体で笑顔でいることを心掛けてほしいと思っています。

 

僕は当時の子たちとの関わりが楽しかったので今でも会いに行ったりするくらいです。

 

 

今回はここまでにします。3年間色々なことがありましたが思い返すと楽しいことがたくさんありました。

今後も放デイについてたくさん発信していくつもりなので読んでくださると嬉しいです。

また次回もよろしくお願いいたします。

放課後等デイサービスについて思っていること

こんにちは! 最近、放課後等デイサービスの合同交流会に参加させていただきました。

 

僕が働いている市の事業所が集まって意見交換や各事業所の悩み等についての話し合いが行われました。

 

僕自身、こういった場に参加するのが好きという事もあり、交流会に行ったのですがとても勉強になる会でした。

 

今回はその交流会で感じたことを簡潔にまとめ、これから放課後等デイサービスで働こうと考えている方の就職の一助になるようなアドバイス等を書いていけたらと思います。

 

ぶっちゃけて言うとネガティブな内容も多少はありますが(笑)

 

 

 

各事業所共通の悩み

 

 

グループワークで話し合いをして最終的に発表という形だったのですが、どのグループでも悩みとして共通していたのは人材不足でした。

 

皆さんも保育士が不足しているニュースは良くご覧になると思いますが、放課後等デイサービスでも同じことが言えます。

 

「人が入ってこない」、「入ってきてもすぐやめてしまう」との声がたくさんありました。

 

僕も思っていたことですがそう簡単に解消できる問題ではないですよね。

 

 

僕のグループは管理者の方が多く、色々な意見が出ていたのですがそこで出たお話として「せっかく入ってきてくれた方がこの仕事を楽しめるよう、長く続けていけるようにチームとして相談しやすい雰囲気作りをしていくことを心掛ける」ということをおっしゃってました。

 

 

放課後等デイサービスあるあるかもしれませんが、入ってきて任される仕事が責任の重いものでもそれについての教育がされていないことがあります。

 

僕もそういった経験はありました。

 

もちろん教育体制が整ってないことが問題ではありますが、管理者の方も日々の業務で忙しく、なかなか新人の教育に手が回らないことが多いです。

 

 

もしかしたら福祉業界だけでなく一般企業も同じことが言えるのではないでしょうか?

 

もちろん、一番は教育体制がしっかりできるようにすることですが、難しい問題もあると思うので個人的には新人さんが上司に相談しやすい雰囲気をチームとして作っていくことが大切なのかなと思いました。

 

僕自身、新しく入ってきた職員の方とは積極的にコミュニケーションを取り、可能な限りお悩みなどあれば聞くことを心掛けています。

 

今は上司という立場ではないですし、僕も半人前なのでお悩みにこたえることも難しいことはありますが、チームとして上手く回る様には今後もしていきたいと思っています。

 

そしてそもそも人が入ってこないことに関しては今の僕ができることはあまりないのかなって話を聞いていて感じました(笑)

 

採用に関して口出しが出来る立場ではないですし、一社員が人材確保に動くこともあまりありません。

 

なので僕は入ってきた方に対して少しでもその方が働きやすいような環境づくり、チームつくりをしていくことをしていきたいです。

 

 

なんだか自分の決意表明みたいになってしまいましたが(笑)

 

もし放課後等デイサービスでの就職を考えている方は一度、支援中の職員同士の雰囲気を見てみても良いかもしれません。

 

個人的な考えですが、チームとして成り立っていない、雰囲気の悪い事業所は子どもの支援中でもそれが出てしまいます。

 

「なんとなく雰囲気が暗いかも」、「職員同士が声を掛け合う姿が少ないな」と感じたらあまりいい事業所とは言えないかもしれません。

 

拙いアドバイスになりますが放課後等デイサービスで就職を考えている方はそこを考えていただけると嬉しいです。

 

 

今回はここまでにします。 学んだことが多すぎて長くなってしまうのでまた今後、交流会について書いていけたらと思います。

次回もよろしくお願いいたします。

 

 

放課後等デイサービスの夏休み ♯2

こんにちは! 今回も放課後等デイサービスでの夏休みについて書こうと思います。

 

放デイの繁忙期と言われる夏休みは職員としてとても大変ですが、思い出になること間違いなしの期間です。

終わったから言えることでもありますが、いい夏休みだったと思っています。

 

 

そして放デイ職員は僕個人として子ども関係のお仕事に就きたいと考えている方にお勧めしたい職業でもあるので色々知ってくださると嬉しいです。

 

 

イベント関連が盛りだくさん

 

デイにもよりますが、夏休みは子どもが朝から来所するため、デイとしても特別なイベントを企画していることがあります。

 

今年は夏らしくスイカ割りや流しそうめん、水遊びなどを行いました。

 

基本的には各イベントごとに担当が割り振られ、それぞれ担当するイベントの準備を夏休み前から行っていきます。

 

普段の業務に加え、夏休みの準備をするので実は夏休み前から放デイ職員は忙しかったりしています。

 

 

大体、7月のはじめあたりから準備を始めるデイも多いかと思います。

 

夏休み中に準備することもありますが、なかなかその期間に準備するのは大変なので早いうちから準備を進めておきます。

 

僕は去年と今年は水遊びの担当をしました。

お外に出て水鉄砲を持ち、子ども達と水の掛け合いを行いました。

 

本当は大きなプールなどに行けたらいいのですが、なかなかそういうわけにもいかないので公園や事業所の駐車場で行ってます。

 

しかし決して大きな規模で行わなくても子ども達は楽しんでくれます。

終わった後に「楽しかった!」と話してくれたことは僕の大切な思い出です。

 

放デイ職員というお仕事の魅力の一つに子どものそういった声を直接聞けるという事があります。

 

 

決して楽なお仕事ではないですがこういった魅力がたくさんあります。

 

 

 

休憩について

 

ネガティブな話題になってしまいますが、夏休みは満足に休憩が取れないこともあります。

 

僕の体験談ですが、子どもの送迎終わりの5時まで休憩が取れず、6時までの勤務ですが、早上がりで5時帰りをすることがあります。

 

子どもの様子やその日の活動次第で安全な職員体制を確保するために職員は休憩を取らずに支援に当たることがあります。

 

余裕がない時期でもあるので子どもの安全だけは意識していきたいですね。

 

ネガティブなことを書いてしまいましたが、余裕のある職員体制を確保できている事業所もあるのでもし放デイのお仕事を探す際はそこを重視してみるとよいかもしれません。

 

 

少し話題がそれましたが、今回はここまでにします。

放デイの夏休みはとても神経を使う時期です。もちろん、日ごろから安全には注意していますが、酷暑と言われる夏は本当に安全を徹底しなければならない時期です。

来年も放デイで働いていると思うのでそこは気を付けていこうと思ってます。

 

放デイについては今後も重点を置いて書いていくのでもし細かく質問などある方がいらっしゃいましたら聞いてください。一応3年近く働いているので多少の事は答えられると思います。

 

ではまた、よろしくお願いいたします。